2020/02
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ヒット後のアピールができていなかった。

今日はnamiちゃんと反省会をしていました。

それは先日の出来事でした。
ゲーム開始直後、私らはすぐにやられました。
その時私とnamiちゃんは「ヒット」と叫んではいたのですが、
なにせ弾が飛び交っていたこともあり、その声は聞こえずらかったと思います。
そして私は、両手をあげていませんでした。

そこへMr.Dirk様が①「どこから撃たれたか分かる?」と聞いてきてくれました。
私は「死人に口なし(セリフ調)なので、答えられません」と答えました。
スタート直後でやられたこともあり、悔しかったこともあり、
つい冷たい口調で言ってしまいました。
そのあとすぐに、Mr.Dirk様は②「ゴメン悪かった」と誤りにきてくれました。
それに対し、私は「とんでもないです。ある!ある!」と、
目上の方へ向かって、上から目線で答えてしまいました。

本来ならば、①の質問に対して「ごめんなさい。すでにやられちゃっていました」と答えるべきで、
②に対しては「こちらこそ、両手をあげていないですいませんでした」と答えるべきでした。

食事の時も、私は隣でMr.Dirk様にお借りしたメンテナンススプレーを使い、
風に乗ってスプレーがMr.Dirk様のお弁当の方向へ流れてしまうことがありました。

私もnamiちゃんも、紳士的で優しいMr.Dirk様が大好きで、とても尊敬しています。
それなのに、大変ご迷惑をおかけして申し訳ございませんでした。

ヒット後に両手を上げていなかった原因としては、
ゲーマーとしての意識が足りなかった。
敗北感が強かったことによって、ゲームの目的を忘れてしまっていたことがあります。
負けたのは自分のせい。きちんと受け止める強さを持とうと思います。

反省の意味を込めて、白旗を作りました。
転び屋の白旗
ヒットされたときは、これを銃口等に収め、掲げようと思います。
他反省点。
・常にnamiちゃんに相談していく。
・人様を勝手に評価しない。ほめることもやめる。
・自分の考えを人に押し付けない。
・人の話を良く聞いて、相手の身になって考える。
 そして、感謝の気持ちを口にしていく。

自己中心的な性格か、あたりまえのことができていない私ですが、
以後気を付けますので、どうかこれからも、お見捨てなきよう、
よろしくお願いいたします。

反省会といっても、namiちゃんとの反省会は、いつも笑いがあふれていて、
とても楽しい時間であり、サバゲーに参加して良かったと思う時間でもあります。
そんなnamiちゃんへもう一度、感謝の気持ちを込めて、
アリガトウ!
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みんなと、心の底から笑いあいたい!

先日のゲームも超楽しい人達ばかりで、
終始笑っていました。

また、いつも運営の「竹内様」の仕事っぷりには、惚れぼれしちゃっています。
もう、わさびさん、竹内さんがいないと、生きてはいけません!
OPS運営、ガンバレ~!心より、応援しています!
ここからは、個人的な感想と、反省です。
午前中。
相手をずっと追い込んで戦い続けるのは、正直心が辛かったです。
それは自分が相手のチームにいることを想像すると、ピリピリしちゃっていたなと思うからです。
負け続ける人の気持ちになると、楽しむことができませんでした。

しかし、相手のチームは終始穏やかで、仲良く笑いながら、楽しそうにゲームをしていました。
それはきっとみんなが、勝ちに来たのではなく、仲間と楽しむために来たからなのでしょう。
私は「勝つためにサバゲーをやっている」ということに気づいてしまいました。

一番大切な、楽しむためのサバゲーができなかったこと。
私は、相手チームに、負けました。

YODAさんの後ろについていくと、かんたんに敵を倒してしまう…。

私は相手のチームに入ってみたいと思い、ハンドガン戦で相手チームに入りました。

そこで「相手にならなくてゴメンなさい」と言われてしまいました。
正直に言ってくれたのが、とても心地よかったですが、
私は、赤チームの人たちをそんな気持ちにさせてしまったことに、心底後悔しました。

午後になって、竹内様の絶妙なさじ加減か、誰かが提案してくれたのは分かりませんが、
TOMYさん、YOYOコンビが赤チームへ移ってくれて、
クレイモアやM82でみんなをめちゃくちゃ楽しませてくれた人達が黄色へ。

その結果、結果五分五分の戦いとなり、夢中になって、汗をかいて、走りまわることができました。
私がやりたかった白熱したゲームをすることはできたのですが、
サバゲー、しいては、ミリタリーを楽しむという点では、全くできていませんでした。

それに引き換え、TOMY先輩らは、本当に楽しそうにゲームをしていて、
戦力では決して負けてはいと思ったけれど、
私が現在やっている「サバゲー」は間違っているということを
背中で語ってもらえたような気がします。

たとえば私が誰かを「上手い」というとすると、他の人も上手いのですが、
遠まわしにその人よりも上手くないと言ってしまっていることになります。

サバゲーの上手さなんて、身体能力も大きいですが、
経験を積めば誰でも強くなれるし、
同じフィールドで
何度もきている人が強いに決まっています。

それなのに…。

ベテランには、私が「上手いですね」なんてよいしょしなくても、
十分以上にゲームを楽しめるすべを知っている。

だから私はこれからは、
ベテランさんをほめるのは控えます。

あまり顔を見たことがない人達に積極的に話しかけ、
それらの人たちの気持ちをくんでゆこうと、心に刻みます。

尊敬するスミソン流のサバゲー。
誰もが愛した、相模原オールスターズのような、素晴らしいフィールドにすることへの難しさと、
自分の力の無さを知った私でありました。

P.S 突然名前を聞いて、ビックリさせてしまった人、すいませんでした。
どうしても名前を知りたかったのです。

私ikuは、とても変わった人間ですが、
namiちゃんをはじめ、みんなと楽しめる、
いろいろなことを考えさせられる、このサバゲーが大好きです。
どうかこれからも「サバゲー」および、「トイガン」をよりよいものにするために、
そして人間として成長していくために、
日々精進していきますので、
どうかよろしくお願いいたします。


強い人とは、頑張る人だと、
良いゲーマーとは、頑張っているゲーマーだと思います。
人生だって、同じハズ!

俺よガンバレ!
みんなガンバレ!
と叫びたい、今日この頃です。

サバイバルゲームは、何よりも大切なことを教えてくれる。

今日ゲームをしてきたのですが、一言で言うと、
「みんな、すげぇな。僕はなんてちっぽけなんだろう」

私は今まで「自慢できる」という点で、
キル数を気にしているところがありました。
で、ゲームが終わって、相方のnamiにヒット数を聞くと
「そんなのは運が大きいしぃ~、
 一試合で最高、五ヒッしトをとれたけれども、
 私たちはサバゲーを初めてもう三カ月。
 五キル程度じゃあ少ないと思うし、全く自慢話にもならない。
 キル以上に大切なことはたくさんある。
 私はいつも、戦線のことを考えている」と。

パチンコでの勝負があるように、サバゲーでも日によっていろいろです。
銃の性能だって、全然違うわけだし。
遠くから、スゴイ努力して来ている人もいるわけだし、
みんなが、どんな気持ちでゲームに来ているかを、もっと考えていかなくてはいけませんね。

「転び屋」だけに、たくさん転びました。
心底、後悔することもありました。
そのどれもが「誘惑に負けてしまった」ことが原因です。
その中でも特に、
思ったこと全てを口に出してしまったために、周りの人々を不快な思いにさせたこと。

これが一番でかいです。

例の一部をあげさせていただくと、

一、namiに「撃つのが下手」(実際は私よりもはるかに上手い)

二、チーム分け直後に「あっちのチーム(カラー)の方が強い」。
「誰々は慣れていて強い」等の差別的な発言。(実際は全くそんなことは無かった、下手レなのは私です)

三、相手に向かって「ヒットっだってば。至近距離で撃ちすぎ!」のようなことを言った。
  耳の周り十発近く食らったので、確かに痛かったけれど、
  フードをかぶってなかった「自分が悪い」ことである。

四、無駄にしゃべり過ぎ。

今日は特に、あまりしゃべらずに、エアライフル一丁を片手にゲームに浸っている人を「カッコイイな」と
感じました。

失敗談は、他にも、
・ゴーグルを忘れたことによって、ゲームの開始が遅れたこと。
 私は、何か考え事をしていると、それだけに頭を取られてしまうことが多すぎますね。
 もっとしっかりせねば。

・パワーがギリギリだったこと。
「もうちょっとパワーがあればGETできるのに~」
「あっちの弾は良く届いてるのに~」
 こういうようなことを考えること自体が、最悪です。
「0.98J以下なら合法」という言葉もありますが、フェアじゃないですね。
 もっと余分に抑えようと思いました。

私一人の後悔で済めば良いのですが、
サバゲーはチームプレー。
自分が楽しむことだけを考えすぎていました。

もっと一緒に来てくれている人が楽しめるような工夫を考えていきたいです。

このような失敗がないように、事故報告書をあげました。
しかし、私は忘れっぽいところもあり、また転んでしまう可能性もあります。

まだまだ「サバイバルゲーマー」を語るには未熟すぎるところもありますが、
転び屋なので、勘弁してください。
また、みなさま「対策」「思うこと」等、ありましたら、
バシバシコメントくださいませ。

つくづく、
サバゲーって心にも体にも、良く効くなとまた感じました。
おかげで、少しづつ、人としての目標が明確になってきます。
これが鯖道!?

勝利した時よりも、負けた時の方が得るものが多いとは、このことですね。
(ゲームで負けたということではなく、ゲーマーとして、他の人全員に負けた)

とにかく、いつも言いたいことは、
サバイバルゲームは最高!
namiはもっと最高!

ということなんだけど、これを叫ぶのも、エゴだよね~w

誤射

今日私は、人として、やってはいけないミスをしてしまいました。
私は愛しい73様の指に弾を当ててしまいました!!!
とても痛がっていました。
どれくらい痛いのかと、自分の指にも撃ってみると、血がにじんできました…。
さすがに、ゼロ距離は、痛い!!!

原因①、責任感、危険意識、集中が足りなかった。ぼーっとしていた。
原因②、トリガーに指をかけてしまっていた。マズルコントロール、保護キャップができていなかった。
原因③、AKのセレクターになれており、頭の中で、上に持ち上げればばセーフティだと思い込んでしまっていた。

対策としては、もう二度とこのようなことがないように、
①73様に弾を当ててしまったことを絶対に忘れない!
②使わないときは必ず保護キャップを。
 完璧なマズルコントロール、
 撃つとき以外は絶対にトリガーに指をかけないようにすることをここで誓います。
③特に、慣れない銃を扱う時は、「セーフティ良し」と声を出して確認していく。
④室内でも扱う時はゴーグルを使用するなどし、十分に危険を意識する。

73!本当にゴメンなさい!!!

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Author:iku
iku 193R-30W
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