2020/02
 1234567891011121314151617181920212223242526272829 

サバゲーテクニック、H23年9月更新。更新中。

基本
楽しみ方は無限大。
だからこれは、私にとってのメモ的なページです。
あなたのためにもなれたら、嬉しいな。

困っている人には手を、おなかがすいたらご飯を、さびしい人は愛を、テクがあるなら初心者に教える、あたりまえなことが一番難しい。人として共に成長していこう。
楽しさの裏には、戦術だけではないテクニックあり。共につちかおう。
アタッカー、スナイパー、ガンナー、ディフェンダー、ポイントマン、アクティブ、ステルス、ボマー、
リアカン、ハイサイおじさん等々、全ての存在意義を作ろう。

個人的には、戦力差が激しいときは、フィールドマスターに声をかけてみると良いと思う。
負け続けるのはもちろん、勝ち続けるのもつまらない。
勝ちも負けも、両方味わえたほうが楽しい。
負けも楽しむ心が大切。
でも、一生懸命やっても一度も勝てないとき。
その笑顔が曇るときもあると思うし、
それがゾンビを生むこともあると思う。
ゾンビ行為はしなくても、ゾンビを作る人にもならないように気を付けたほうが良いとも思う。
まずは地形の情報を得よう。
遮蔽物やバリケードはもちろんのこと、
勾配の激しいフィールドでは、その勾配が重要となることが多い。
移動
開けた場所での移動は素早く移動する。
道の真ん中を歩かない。壁等に接して危険な方向を限定する。
とにかく周りをよくみながら移動する。

遮蔽物が多い場所、特にインドアではゆっくりと静かに移動するのが基本。
大通りではなく横道を通るようにするだけで生存率はぐんとあがる。
隠密中の人の側では隠密に移動する。
戦闘中や狙撃中の味方の前はなるべく通らない。

・膠着状態が続くゲームよりも、動きのあるゲームの方が楽しいことが多いと思う。
・足の速いチームは強いのはもちろんのこと、
 作戦も成功しやすい。そして何より楽しい!
 無理のない範囲で走ることをオススメしたい。
フォーメーション
複数の仲間と移動する場合、基本は、縦に重ならない。
横に広がれば、
・死角が減り、敵を発見できる確率が増える。
・援護射撃等で味方を誤射しなくて済む。
・縦に並ぶと、狙われたときに複数人がやられる可能性が高い。
良い死に方
HIT判定は、人に優しく、自分に厳しく。
ゾンビ行為は絶対にしない。ゾンビをしている人を絶対に責めない。
走っている時は本当に気付きにくいため、走る際はいつも以上に注意する。
走っている相手には、フルオートがオススメ。腹部に複数発当てて気付いてもらうのが良い手段だと思う。

マスクの装着や、銃声の影響で声が届かないこともあるため、大きな声で「ヒット」と叫ぶ。
「ヒッ」よりも「トォー」に力を注ぐと発音しやすく聞き取りやすい。

オーバーキルされないように気を付ける。
撃たれたからといってすぐに前へ出るとオーバーキルされる可能性が高い。再びバリケードに身を隠し、手を振りながら反対方向から出るのも手。
近くで銃声が聞こえたら、当たる前からヒットコールをして、オーバーキルを避けるのも良いと思う。

ヒットされた後は、遮蔽物等が多い場所では、両手をあげて歩いていても、待ち伏せしている敵に撃たれる可能性が高いため気を付ける。
痛みに対して、ある程度は我慢。
でも本当に痛いときは「痛い」と言ったほうが良い気もします。
至近距離で、高ジュール、ハイサイ、0.25弾を受けたときは、本当に痛いです。
・特に顔は守った方が良い。
・鼻の付け根や唇等、皮膚のすぐ下に骨がある場所に撃たれると痛い。
・爪や乳首に当たった時は痛い。手袋や服装で気を付ける。
・歯が欠ける可能性もあるため、フェイスマスクをオススメします。
・0.2gBB弾と0.25g弾では皮膚へのダメージが全然違います。
攻撃手
味方がいれば生存率が上がる。
ある程度の人数がそろうまでは付近で待機、または後退も大切。
その反面、
先頭切って単独で敵にはっぱをかけて、敵の侵攻を阻止したり、
不意打ちするのは結構強い。
隠密も上手ければかなりの脅威となる。
遭遇戦の場合、ダッシュで横へ走るなどして、積極的にかく乱をしていく。
連携攻撃
敵の発見とともに、敵人数を把握する。
敵が単独で隠れている時は、
すぐに弾を撒いて相手の頭を下げさせ、敵の視界と聴覚を遮り、横から仲間に突っ込んでもらえば、
味方がやられることなく、敵を倒せる可能性が高い。

初心者も、前線一歩手前まで出てきて突撃兵を支援してくれると助かる。

フレンドリーファイアには気を付ける。後方支援も、後方すぎると兆弾でフレンドリーファイアを起こす可能性があるため、撃つ時はなるべく前にでたほうが無難。

守備手
スナイパー、隠密系は、
いなくても良いか、
少人数で多数の敵の進行を阻止するのにはもってこい。
より少人数で敵の侵攻を防ぐことができれば、より多くのアタッカーを敵陣地へ繰り出すことができる。
無理に敵をGETをとるよりも、時間を稼ぐことに徹する。

できれば、同じ位置からは撃たない。常に移動し続けることにより、敵の連携、隠れている味方の人数の把握を阻害する。
バリケードで見つかった時は、スイッチ(銃の持ち替え)等により相手の標準位置を狂わせる。

味方が撃たれた位置、敵を倒せた位置は忘れない。
撃ち合い
バリケードの形状や、経験とテクニックや、銃の性能等にも大きく左右されるため、
打ち合いを避ける方をオススメしたい。

硬いバリケードやブッシュに入った相手と撃ちあっても、こちらがやられる可能性が高いため、
ゲームを楽しむためにも、むやみに「撃ち合わない」事をちょっとオススメしてみます。

「力」よりも「連携」で勝つ方がサバゲーらしいと思う。

また、守りが硬い場所程、視界が悪く、敵の速い動きに対処できないことが多いため、
無視できるときは、無視した方が良いことも多い。
そこらへんは経験と判断力が大切だと思う。

相手の人数、銃の飛距離なども見つつ、引くときは引く。

1.こっちの方がかなり有利?有利なら撃ち合う。
2.無視できる?できればこのまま進む?一回戻って味方と連携?それとも別ルートを考える?
弾避け
・音が鳴ったら頭を伏せる。これで大分生存率が上がります。
・「秘技・膝落ち」 別名ヒザカックン。
 膝パットを装着し、それをクッションにして伏せます、
 ほとんど体力を使わずに素早く伏せることができます。
・長距離では弾速が遅くなるため、避けられます。
・反射神経の良い人は、至近距離でも避けられます。


・エクセルバイオBBの弾は、普通の視力では、全く見えません。
 リアリティあり。
 光学サイト+黒+消音は、中距離以内では、かなりの脅威です。スナイパーにオススメ。
 遠距離では、弾道が見えないため、不利です。
 また、当たっても気づいてくれないことも多いです。

« 次世代M4 修理 オーバーホール 原因は焼けと接触不良でした。 | ホーム |  レギュレーションの厳しいXXX(仮名)フィールドへ行ってきました »

コメント

この記事へのコメント

コメントを投稿する


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL

http://chogun.blog114.fc2.com/tb.php/249-e449e0f7

この記事へのトラックバック

 | ホーム | 

プロフィール

iku

Author:iku
iku 193R-30W
- - - - - - - - - - - - - - - - - - -
nami M4-pink
- - - - - - - - - - - - - - - - - - -
Foxtrot M60-M4-MINIMI-LMG全般
-------------------------------
現在、東京都近郊限定で、
近場のフィールドにお邪魔します。
-------------------------------
☆OPS
◎庭
△BLAM
△IBF
SPFにも行ってみたい。

検索フォーム